一緒に購入されている商品

購入数

寿司屋のカウンターで見かけるうにがそのままお宅へ。
板からごっそりすくって温かいご飯にのせて食べたら最高な贅沢ですね!贈り物にも喜ばれます。
目利きされたウニをご堪能下さい。


【豊洲目利き】
東京築地目利き協会の魚がしコンシェルジュ講座の講師
仲卸 マルツ尾清の靱江 氏
築地時代からうにを見続け50年。築地市場時代は長きにわたりうにの取引委員長をされていました。
うにが日本人に食べられるようになる前からうにの可能性に気づき北海道から
どうにか運べるよう手配したり、寿司やさんにうにの美味しさを伝えたりしてきたまさにうにを世に広めた人物でも
あります。靭江さん目利きのうにが欲しい!と東京中の飲食店が集まり店はいつも活気があります。


築地からウニを見続けて約50年。
北海道の生産者と会話を始め、東京に入荷始まった時からウニを見続けてこられています。
▶【特集記事仲卸の想い】マルツ尾清靭江貞一氏についてはこちら

ーーー
内容量250g
時価 (5,000-10,000円)のものをセレクトします。


魚がしコンシェルジュうに講座

レビューはありません。

一緒に購入されている商品